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キャプテンアメリカ  最初の復讐者

キャプテンアメリカファーストアベンジャー(FA)』の感想です

続編『ウィンターソルジャー(WS)』がレンタル開始したので、前作と合わせて二作続けてUPする予定ッス。


それで、今回の感想なんですが
FA(予習)WSFA(復習)WSの順で観ており、これ書いてる時にはすでにWSを見た後となっております。

なので、FAにWSのことも若干含みつつ書いていくので、いつも以上のネタバレ(FA&WS)があります。見てない方はご注意ください。

では、行きます (・ω・*)ノ


※ストーリー※
第2次世界大戦中の1942年、スティーブ(クリス・エヴァンス)は、各地に進攻するドイツのヒドラ党と戦うことを望んでいた。
もともと病弱な彼は入隊を何度も却下されていたが、ある日、軍が秘密裏に行う「スーパーソルジャー計画」という実験に参加することになる。その実験の被験者第1号に選ばれた彼は、強じんな肉体を持つ「キャプテン・アメリカ」へと変ぼうを遂げる。
 (シネマトゥデイ 引用)

FAは見ましたが、WSで親友バッキーが重要という事が発覚
正直 「バッキー?」(´・_・`)ゞな状態だったので見直した次第です



話は、凍りついたキャプテンアメリカが発見されるシーンからスタート
何故 こんなことになったかは、これからのストーリーで明かされる いわばプロローグです。

その後、とある遺跡に訪れたのが、敵軍ヒドラの面々。
この遺跡には、コズミックキューブが隠されており、これを狙って今回のボス・レッドスカルことヨハン・シュミットが来るんですが
ここで、『アベンジャーズ』でも登場したキューブが出て来ることを完全に失念してました。

このキューブ トニー・スタークのアークリアクター開発のカギにもなった物質で、元はオーディンが持ってた物であるのは分かるんですが、なぜここ(地球)にあるのかが分かりません。
他のシリーズとかみれば良いのかな? ( ゚∀゚;)



そして、ここで登場するシュミット。
コイツ演じてるのが、ヒューゴ・ヴィーヴィング(エルロンド様とかエージェントスミスの中の人)だという事も忘れてました…
赤ら顔がイメージ強すぎて俳優は忘れてましたよ。 
初っ端から濃い顔頂きました。

あと このヒドラ、 あのマークには一言物申す。
髑髏の口からタコみたいな足が生えてるデザインなんですが
見た目が完全に【たこ焼き屋】
『銀○こ』のライバル店であっても不思議ではないデザイン。
あれで「ハイル ヒドラ!」って、大きい前倣えされてもなぁ
(-公- ) (ポーズもダサいときたもんだ)



たこ焼きやはこの辺で、兵士の試験シーンへ――

ここで、THE優等生を地で行く主人公登場
未来のキャップことスティーブ・グラント・ロジャースです。
いつも「スティーブ・ロジャース」とか「キャップ」って呼ばれてたから、フルネームに関しては最近知りました。ミドルネームあったのね…

そんなスティーブは、各地の兵士募集に応募していたものの あまりに細く不合格続き
この時のCGがまた凄い 違和感が仕事放棄してました。
その後、進化し ガチムチになるんですが、クリス・エヴァンスの本体はそのガチムチの方なんですよね
技術を結集してCGでなんやかんやした結果、あの貧弱ver.スティーブができたそうです。


ただ、現時点ではまだモヤシ君なので
ゴロツキに絡まれると戦う意思は有るものの勝てません

ここで助けてくれるのが例の親友バッキー

見てやっと思い出しました……
そういえば、明るい性格でプレイボーイなヤツだったね。
こんな気さくな親友が、まさかあんなことになるなんて…
ε-(TωT)....




助けられたスティーブは、バッキーに誘われ万国博覧会へ――

ここで、あのアイアンマンことトニーの親父 ハワード・スタークが登場
トニーは、ハワード・ヒューズ」という実業家がモデルらしいので、父親の名前もここから取ったと思われます。
目立ちたがり屋で、どこか軽い雰囲気が似てました (´▽`;)

同時に 気になったんですがハワードってこの時いくつなんでしょうか?
これ約70年前だよね…いつ結婚して子供(トニー)ができたんだろう。 そこんとこKWSK....φ(。_。*)



そして、スティーブはこの博覧会で戦略科学予備軍(SSR)の科学者であるアースキン博士と出会う。
この邂逅により、スティーブ・ロジャースがキャプテンアメリカとなる運命の歯車が回り始める――(中二臭く言ってみたった(笑))


晴れて兵士として採用され、訓練に明け暮れるスティーブ。

ここで、今作のヒロイン ペギー・カーターが登場します
男所帯の中で、威風堂々としたマジクールビューティーな方。
そして、その上司フィリップス大佐を演じるは マジ缶コーヒー
ボスのCMでおなじみトミー・リー・ジョーンズです。
『メンインブラック』が観たくなったよ…(3まだ観てないしなぁ)


その大佐から告げられるのが、「スーパーソルジャー計画」――

超人血清を打ち強力な兵士を作りあげる趣旨ですが、大きな副作用が有ります
全てを増幅させる効果を持つ為、「善人はより善人に、悪人はより悪人に」なってしまうということ。
シュミットは自ら投与して、その副作用に見舞われた訳です。

正直…
こんな副作用付の血清でよく軍隊なんか作ろうと思ったよね
基本脳筋な方々の中で、スティーブみたいなクラス委員長タイプそうはいないですよ
博士がその辺 危惧できる人で良かったとマジで思いました。


という事で、計画第一被験者となったスティーブは実験を受け匠も驚きの劇的ビフォーアフターな体を手に入れます
モヤシが藁に縋った結果、大根へと急成長を遂げた訳ですね
ペギーさんが触りたくなったのも分かるよ (*゚∀゚)σ
もはや、大胸筋強制サポーターが必要なレベル(笑)


実験は成功し、喜び空間の中 突如爆発が起こる――
なんと、研究室内にヒドラのスパイがいた模様。

ここで、アースキン博士が撃たれてしまうんですよ。。。
思った以上に早いクランクアップと相成りました
博士を演じた俳優はスタンリー・トゥッチという方で、既視感 感じると思ったら『モネゲーム』で鑑定士やってました。
ユーモアがあり、見てると和む笑顔が地味に好きでしたねぇ

ちなみに逃げたスパイは、最終的にスティーブに捕まるが自害
ここの車で逃走するスパイと追跡するスティーブの攻防も見物ですよ。

しかも ここまでに
ごろつきに絡まれた時にごみ箱の蓋を盾に利用したり、スパイを追った時に外れた車の扉(ご丁寧に★マーク付き)を盾にしたりと、今後取り扱う武器の伏線らしきシーンを見受けられるので、そんな所も面白いです。



話は進んで、博士が亡くなり計画が実質的に頓挫となる――
超人兵士は一人しか生まれなかった訳です
それで、お偉いさん(議員)は超人になったスティーブを戦時公債を進める為のショーにPRとしての出演話を持ちかける。

ここで行われたショー ふざけ感MAXなんですが
星条旗を模した衣装と盾を演出された事で、今のキャプテンアメリカの原型が生まれました。 子供たちはもう大喜びですよ。
完全に客寄せパンダな扱いが否めません

あと、このショーで宣伝中のキャップの後ろから敵が近づいて
それに気づいた子供たちがキャップに伝えてるシーンがあるんですが
……まさか、天下のアメコミ映画で「志村 後ろ後ろ」ネタが観れるとは思いませんでした。。。
流石はマーベル(笑)


そしてスティーブはショーで各地を巡る中、ペギーから親友が所属する第107連隊が壊滅し捕虜となったことを知らされる。
居てもたってもいられず、彼女とハワードの協力の元 命令を無視し救出にいく――

この時
上空から敵地に向かう際、パラシュート使用しているんですよ
WSではパラシュート不要だったので、何をして生身で落下可能になったのか気になりました。
しかも、何故かあの星条旗コスで救出に出向いてるですよね
侵入に成功したは良いけど敵軍の中でその衣装と盾の自己主張ぶりは目立つだろう(゚Д゚;)

お蔭で、完全にキャップのデフォルトが完成致しましたとさ。


そんな格好で奇跡的に捕虜のいる場所にたどり着き逃がすことに成功するが、バッキーは隔離組の一人であり、この場所にはいなかった。
つまり この時点ですでに目をつけられ、何らかの実験済みだということ (_ _|||)

これによって、今度はバッキーの歯車が狂い 数奇な運命を辿ることになる――
(またまたカッコよく言ってみたった(笑)…笑えないけど)



スティーブは、そんなバッキーを見つけ救出することに成功
助けられたバッキーは、猛烈な進化をした親友に「お前は…?」と言う。

そりゃあ そーだ  分かる訳がない (´ヘ`;)
『久しぶりに会った親友がモヤシから大根(青首3L並み)に究極進化した件について』ってスレが立ちそうなイメチェンだもんね…。

この時は「スティーブだよっ」で気づいてもらえて、「だいぶ変わったな」って会話してますけど
これがこの後(WS)、ガチで「お前なんか知らない!」ってなるのが心苦しくてしゃーないです....




そして、バッキーを連れ逃げ出す途中で、ボスのシュミットと対峙する
ここで、超人血清の成果は自分が最高傑作だ!と顔を剥がす。

そう
顔には皮を被っており出てきたのは、レッドスカルという名にふさわしい赤い髑髏 のような顔になっていたのだった―
序盤で、自画像書かせてた画家のパレットの絵の具がやけにかったのは伏線だったようです。

初めて見た時はもうね・・・
藤狐 「酢ダコだーーー!」
「赤いピッコロさんだーーー!」
ってなるほどで、俳優忘れる位のインパクトぶり ((( ゚Д゚;)

完全に失敗やんけ
何?スーパーソルジャー計画って失敗すると酢ダコになんの?
新手の罰ゲームですか・・・ 色んな意味で怖いわ


ただ、ここで「お前(スティーブ)もああなの?」って発言ブチかましたバッキーには笑わせてもらいました。

この台詞 スルーされましたが、スティーブは
(-`ω-).。oO (イヤ なってないから・・・) 
ってツッコミ入れてたら良いと思う(笑)



なんだかんだでシュミットは逃走し、スティーブは仲間と共に帰還する。
すぐさま敵の拠点を本格的に叩く作戦が計画され、スティーブは107連隊のメンツを集め作戦の協力を持ちかけ、話し合う。
ちなみに、この時の軍服姿のスティーブ グッときます(▽ο)

そして、ここでの会話が地味に面白いです
バッキー『あの衣装 着るのか?』
スティーブ『正直 クセになりつつある』
アベンジャーズの時は、スティーブ本人が『あのデザインはもう古くないか…?』って言ってるんですよ(笑)
クセになっても70年立つと、さすがに古いって感じるんでしょうかね・・・( ̄▽ ̄)


あと 笑えるシーンがもう一つ

衣装や武器の話をハワードに相談しに行くと、色々な機能を付けた数々の盾があるんですよね。
その中で、ヴィヴラニウム製の盾を見つけ、「これどう?」 とペギーに聞くんですが・・・
先ほど、逆ナン紛いのことされ他の女性とキスしてるスティーブを見てしまった彼女は彼の構える盾(まだ防弾性不明)に向けて躊躇いなく発砲。

ここで、唖然とするスティーブとハワードのポカーンとするシーンが良い
二人とも確実に ( ゚д゚).。oO(女って怖ぇ・・)って表情で固まっててウケました。



次は打って変わって
ヒドラの拠点壊滅に取り掛かっていくスティーブ達 
列車移動する敵の科学者ゾラを追って雪山の列車に乗り込むが、残酷な運命が待っていた―

列車に乗り込み、敵と銃撃戦を交わすスティーブとバッキー
善戦する最中、バッキーが敵に外へ吹き飛ばされてしまい、必死にしがみ付くがスティーブの助けも空しく遥か崖下へ落ちてしまいます。 

ここで彼は回収されたのだろうな…(ノД`)・゚・。
あの高さから落ちて、生きていたのは実験済みだったからでしょう。
皮肉なもんです……


親友を失い 悲しむスティーブですが、最終戦が始まります
基地で またもや飛行機で逃げるシュミットを追い、スティーブもそこに乗り込む。

ここからの展開....。
ボス戦って一番の白熱するべき山場だと思うんですが、この戦いは正直 あっけないです(°言°)
なんと、戦う中で転げ落ちたコズミックキューブを拾ったシュミットが、キューブの光によって消され、戦闘終了なんです。
最後が物足りない感じが残念・・・



あっけない勝利のあと スティーブは、損傷の激しい機体を北極に墜落させることを決意する
この時のペギーとの最後の通信が切ねぇのなんのって

これによって、初めのプロローグに繋がり 舞台は現代へと進んでいく
同時に、何故 彼が氷河の下で冷凍保存されていたのかが分かる訳です。



その後、70年後の現代でスティーブは再び目覚めることに。
なんちゃって浦島太郎ですね(´Å`)

そんな彼の前に丹下段平なみの眼帯装備のS.H.I.E.L.D.長官 ニック・フューリーが現れる
まだ、声変わりする前(手塚秀彰)でございました・・・

なーんで声変えちゃったんでしょうか。。。
竹中直人の吹替はいいんですが、サミュエル・L・ジャクソンの声は手塚秀彰の方が近かった…

そしてスタッフロール後、アベンジャーズに続くことが示唆されるシーンが入りEND――


~総括~
全体的には面白いんですが…
どちらかと言えば、政治色が強い傾向にあると感じたのでアクション目当てで見ると心残りな面が出てきますね
純粋に「キャプテンアメリカ」の設定や歴史背景等を紐解く、誕生秘話として見るべきだと思いました。



最後まで読んで下さり ありがとうございました。
次のWSが 書きたいことが多すぎて、どう 纏めようかが目下の悩みですな(笑)
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No title

藤狐さん、こんばんは~。
またもや遊びに来させていただきました^^

MARVELコミック系のアメコミ映画は好きなタイプなのですが、
アヴェンジャーズシリーズは面白いだけに、中学時代に出会っていれば、思いっきりハマったように思えます。

「X-MEN」シリーズやDCコミックではありますが「バットマン」で青春期を過ごしたので、いまだに、「アメコミ=X-MEN、バットマン」から脱却できていない自分がいますね。
そろそろアヴェンジャーズシリーズも見直さないと、ついていけないほど映画化されていることにびっくり!!!

キャプテンアメリカというキャラクターはやはりアメリカ在住のマニアたちの目が厳しいでしょうね。
巷では、WSの序章としてのFAだとか・・・?

まとめて観てみようと思いました!

Re: No title

ちょい若おやじさん こんばんは
こちらの記事にも お越しくださりありがとうございます。

『バットマン』を挙げられていましたが、私もバットマン大好きです。
数多くいるヒーローの中では、コウモリデザインのシルエットが一番カッコいいので^^
『ダークナイト』のジョーカー・『ライジング』のベインとか、敵も一筋縄ではいかない所も良いと思います。

>そろそろアヴェンジャーズシリーズも見直さないと、ついていけないほど映画化されていることにびっくり!!!

私も、アベンジャーズ観るに当たって関連作をチェックしましたが、マーベルはホント多いですね(^^;
マーベル作品にハマりだしたのはわりかし最近で、にわか知識だったのでこの多さには驚きました。
しかも、アベンジャーズへの伏線が別の関連作で張られてて、ハリポタ以上の複雑な伏線に辟易しています(笑)

私も、改めて順を追って見なければ…と感じる今日この頃ですね。

No title

>『バットマン』を挙げられていましたが、私もバットマン大好きです。
>数多くいるヒーローの中では、コウモリデザインのシルエットが一番
>カッコいいので^^
>『ダークナイト』のジョーカー・『ライジング』のベインとか、敵も一筋縄>ではいかない所も良いと思います。

気が合いますね~^^
本当にかっこいいですよね!
クリストファー・ノーラン版の文字通りダークなダークナイトシリーズもいいですし、ティム・バートン版のSF的なバットマンシリーズもかっこいいです。
私は、バイク好きなので、『ダークナイト』に出てくるバットポッド(バイク)に憧れています。


本当に、伏線だらけでハリポタより大変かもしれないですね。汗
なんだか、「あの伏線を回収しきれるのかしら?」
そう思わずにはいられないほど多いです。

藤狐さんがバットマン好きなのは何だか嬉しくなりました^^
(バットマン関係者でもないのに…笑)

Re: No title

>ちょい若おやじさん

ハリポタだけでなく、バットマンの話もできて嬉しいです。
(バットマンもといアメコミ分かる人が周りに余りいないので...(^_^;))

バットマンは再来年あたりで新作の情報が出てますね。
なにやら、スーパーマンVSバットマンだそうで…

人間じゃないスーパーマンとの戦力差をどうカバーするんだろうと今から気になって仕方がないです(笑)

No title

さっそく遊びにこさせていただきました!
なかなかアメコミトークできないですよねー!
巷には、そういうカフェがあるみたいですが、そこに混じれるほどのプロフェッショナルな読者ではないんですよ…
そんな私でもいいですかい???

『スーパーマンVSバットマン』
ある意味期待しています。
まさに藤狐さんと同じ視点ですが。笑
ベン・アフレックがバットマンらしいですね。
彼のことは好きなのですが(『デア・デビル』でしたね)、さてどうなるものか。
たぶん、スーパーマンの精神的な弱さみたいなものと戦わせるのかもしれないですね。
そうじゃないとあまりにも戦力差がありすぎて…。
共闘もあったりするんですかね???

うちのブログにリンク貼らせていただいていいですか?
もしあれだったら、PCのブックマークから直接訪問いたしますが…。

Re: No title

>巷には、そういうカフェがあるみたいですが、そこに混じれるほどのプロフェッショナルな読者ではないんですよ…
> そんな私でもいいですかい???

むしろ、大歓迎です!
かく言う私も、ファンの方からしたらまだまだで、恐らく混じっても追いつけないと思いますので…(^^;

『バットマンVSスーパーマン』
共闘は観たいですね。
ぜひ、黒と赤のマント ヒラヒラさせて戦う二人の姿が見たいです(笑)
ベン・アフレックも『アルゴ』での演技が素晴らしかったので、新バットマンも今から期待大です。

> うちのブログにリンク貼らせていただいていいですか?

構いませんっe-446
どんどん張ってください。嬉しい限りです!
私のブログもリンクを張らせていただいても構わないでしょうか?

No title

やっぱり超ファンの方からすればおこがましいですよねー!
これから一緒に、にわかの頂点を目指しませんか???笑
アメコミ関連特有の伏線エンディングをコミックから紐解こうとしたいものの、読んでないからわかるわけがないのも事実なので、そこは、にわかとして盛大に妄想するかんじを楽しみたいな、と。

共闘シーンのBGMって大変そうですよね?
きっとどっちかの曲を使うわけにもいかないんでしょうから、新たに作るのだと思うのですが、プレッシャーかかりそう…
「黒と赤のマント ヒラヒラ」
とだけ聞くと、すっごく弱そうですねー笑
ごめんなさい、アメリカ人マニアがコスプレして動画にアップしてそうな(?)、すっごく弱そうな妄想しちゃいました。
最高です!笑
実際はめちゃ「ヒラヒラ」かっこいい映像のはずですから!

リンクの件ありがとうございます!
早速、貼らせていただきます。

リンク貼ってくださるんですか?
嬉しいです!
ぜひよろしくお願いします!
どんどん交流しましょうね!

Re: No title

> これから一緒に、にわかの頂点を目指しませんか???笑

ぜひ! にわかファンとして盛大に盛り上がりましょう(*^_^*)

リンク貼ってくださり、ありがとうございます。
こちらも早速貼らせていただきました。

こちらこそ、よろしくお願いします。

新バットモービル

藤狐さん、こんにちは。
先日、ザック・シュナイダー版のバットモービルが彼のtwitterで公開されたとのことですが、もうご覧になりました???
なかなかゴツい形ですが、あれが動き回るなら、さすがハリウッドです。
いくらくらいお金かかるんでしょうね~?
しかも大体、3台以上は作るでしょ?笑

ザック版のバットモービルの是非は劇場に行って、実際に動き回るシーンを見ないと何とも言えないので、楽しみになっております。

Re: 新バットモービル 見ました

ちょい若おやじさん、こんばんは。

> 先日、ザック・シュナイダー版のバットモービルが彼のtwitterで公開されたとのことですが、もうご覧になりました???

まだ、見ておりませんでしたっi-201
コメントを拝見し、大急ぎで調べましたが…凄かったですね…

前シリーズより重厚感増して、もはや「コレ 車?」となりました
新バットマンが、アレで町の公道 爆走する姿が楽しみです。

> なかなかゴツい形ですが、あれが動き回るなら、さすがハリウッドです。
この新バットモービル一台だけで、「いくら位かなぁ…」と思わず遠い目に(笑)
それでも、制作するのだから『さすが』としか言いようがないですね。
訪問者さま
プロフィール

藤狐 (ふじぎつね)

Author:藤狐 (ふじぎつね)
―巣穴―
 東日本
―誕生日―
 アンディ・ガルシアと一緒

訪問ありがとうございます。

洋画に偏りがちな気ままな感想文で、内容と好みの場面をピックアップしてツッコミ入れてます。
アニメ・小説の感想、日常もちらほら登場。

気分に乗じて書いているので、シリーズ物は ばらけがちです。
また、ネタバレは大いにありますのでご注意ください。

☆作品一覧はこちら☆

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