スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

マーベルヒーロー大集合 ~ マンハッタンで僕と握手! ~

握手はいいから、ホークアイの二の腕に抱き着きてぇ!! L(゜□゜L)


どーも アッセンブルなテンションで参上致しました 藤狐 です。

先日 『アベンジャーズ エイジオブウルトロン』 が公開という事で、『アベンジャーズ』 が地上波で初登場しましたね。

劇場&新作レンタル以来だったので久方ぶりでした。
レンタルで見た段階で感想UPしようと思ったのですが、中々忙しく 今回を機に書こうと思い、ガン見しました。


いつものようにネタバレ有ッス

その上、鑑賞した そのままのテンションで、調子こいて 初日に 『エイジオブウルトロン』 も見てきちまった 言わば 【アベンジャーズ・ハイ】 状態になってる上での感想なんで、超絶長文です。

その点 ご了承下さいませ~
新作の感想は、ネタバレにならない程度のつぶやき一言で済ませるので ご安心を。


では、参ります。


※ストーリー※
人知を超えた悪によってひそかに進められる地球壊滅の陰謀。それを食い止めるべく、大富豪で天才発明家アイアンマン、神々の国から地球ヘと追放された雷神ソー、感情の爆発によって容姿を激変させる科学者ハルクなどを集めた部隊アベンジャーズが結成される。しかし、各々が抱えているつらい過去や苦悩が浮き上がっては衝突し合うようになり、人類史上最大の危機に立ち向かうチームとしての機能が消失しかけていた。


まず 各キャラごとに紹介。
あっ キャッチコピーは( )の中の方が公式の正しい奴です(笑)


アイアンマン : トニースターク 「ありえないほど おちゃらけ (天才)」

知る人ぞ知る、アイアンマンの中の人 (←獅童じゃないんだからね)
【大企業の社長+超絶天才発明家】というチートスペックの持ち主だが、飄々とした性格で周りの人を呆れさせる事もしばしば―(今作では、主にスティーブ)

戦闘はパワードスーツを着用し、ミサイル等の遠距離系で接近戦では打撃に持ち込むヒット&ウェイな戦い方。戦闘中も軽口ばかりだが、やることはしっかりやり 精度も適切さも半端ない。

チャームポイントは、ドアップの際 見られる 長いまつ毛


――――――
キャプテン・アメリカ : スティーブ・ロジャース 「ありえないほど 頭固い (正義)」

爽やかスマイルとパツキンが印象的なアメリカのキャプテン。
メンバーのリーダー的存在であり、ふざけるスタークに怒る姿はもはや生徒会長様

戦闘は、盾をフリスビーのように投げたり 攻撃を弾いたりと 基本的に近距離系。銃も使ったりする。
同時に、全体を見渡し 的確に仲間に情報や指示を飛ばす事が出来る司令塔と化す。
(あの盾 宇宙にあれしかない貴重な物質だが、その設定が、最近薄い気がするが気のせいだと信じたい)

チャームポイントは、回を増すごとに成長している胸


――――――
ソー 「ありえないほど 脳筋(豪快)」

北欧神話・最高神の息子で雷神様と、メンバー内トップのチート能力を持つ パツキン(長い方)。
今作の敵である ロキの(義)お兄たまで、今回の騒動は監督不行き届きから勃発した地球を巻き込んだ兄弟喧嘩とも取れる―ロキに良いように煽られる姿が見受けられ、惜しくも弟よりは頭の筋肉量は多いと認めざるを得ない

戦闘は、ハンマー【ムジョルニア】を使った 打撃&雷攻撃とメンバー内では比較的強力である。
(アイアンマンのミサイルも強いが、雷は自然の力な分、弾数的な制限なくて結構便利だと思う)
しかも、あのハルクと差しでやり合えるタフさも兼ねそろえている。

チャームポイントは、呼ぶとちゃんと来るハンマー


――――――
ハルク : ブルース・バナー 「ありえないほど 自虐 (豹変)」

ハルクを抱える自分、対する周囲の目を気にするあまり、驚くまでの自虐発言が多い
「もう一人の僕が…」って聞くたびに、エジプトの千年パズルが出てきてしょうがねぇ今日この頃―

温厚な雰囲気を醸し出しているが、一度キレれば、ハルクに変身して暴走する厄介な体質。
簡単な事では死なず、高度一万メートルから落下しても死ないオリハルコン並みの肉体を持つ。
(対ハルク部屋は、たいして使えなかった可能性あるね…ソーの一撃でヒビ入っていたし)

戦闘時、剛腕で巨大な敵もひっくり返し 驚異のジャンプ力も有る為、敵からしたら超厄介。暴れ始めると仲間でも抑えるに一苦労だが、ちゃんとした戦闘になると チームワークは守れるらしい。

チャームポイントは、胸毛 (笑)


――――――
ホークアイ : クリント・バートン 「ありえないほど 地味(俊敏)」

冒頭でロキに操られ、前半は敵勢力という減給ものの 大失態を犯したシールドのエージェント。
初登場は「マイティーソー」で、その際はカメオ出演で出ていた。やっぱり地Mi。。。

挙げれば 問題点はあるが あの二の腕が拝めるから藤狐的にはオールオッケー (ノースリ 最高 Vv
なんで、メンバーの中での一番の 推しメン だったりしちゃったりする
(二の腕フェチでは無かったはずなんだがな……ちなみにソーの腕はマッチョすぎる)

戦闘時、得意の弓(ギミック付)を駆使して戦う。確実に仕留めていく姿はヤヴァイ
特に、通信しながらのノールックショットは敵を仕留めたと同時に、私のハートも射止めやがった。

また、高所から敵の動きを把握し 特徴を見る洞察力もあり、そこは流石エージェントといった所だが、矢の残存数に限りがある為、大勢の敵には不利と言える気がした。

チャームポイントは、存在自体 (爆)


――――――
ブラック・ウィドウ : ナターシャ・ロマノフ 「ありえないほど 姉御(妖艶)」

メンバー内の紅一点であり、「」はもはや返り血ではいかと思えるほどの凄腕の殺し屋。
昔は札付きの悪だったらしい。その際、シールドに目をつけられホークアイが派遣されるものの自分を殺せなかったと語るが、詳しい事は分からず、どんな経緯で今に至っているのかは不明ある。
個人的に その辺り KWSK。。。

戦闘時は、小柄な体躯を活かしての体術でアクロバティックな戦いをする。様々な武器の扱いにも手慣れた様で、相手の武器でさえも軽く扱う  (それがたとえ宇宙生命体の未知な武器だとしても……)

チャームポイントは、敵なら 同僚であっても振るう容赦ない鉄拳。。。


――――――
ニック・ヒューリー 「ありえないほど 竹中(凄腕)」

アベンジャーズ達の統括的な立場であるものの、秘密裏にえげつない事をやらかす為、メンバーからの信用は薄い感のある丹下段平。
企画したアベンジャーズ計画に難色を示す上層部と 纏まらないメンバーに挟まる中間管理職で、苦労は窺える気がするがたぶん気のせい。

チャームポイントは……眼帯?


――――――
ロキ 「ありえないほど かまってちゃん」 

ソーの弟だが 血は繋がっておらず、複雑な出生の為 並々ならない兄へのコンプレックスを持つ。
藤狐が見た中では、トップクラスの『色々とこじらせた』 面倒な敵であるが、どこか憎めないキャラ。

分身や幻覚など相手の視覚を惑わす技が得意で、ソーは懲りずに何度も騙される。
流石は脳筋… ロキも言ってたけど、何回 騙されればいいのかね.....

チャームポイントは、雷にビビっちゃうとこ。



まあ、そんな感じの奴らが活躍する今作品。

『マイティーソー』の終盤で宇宙空間に飛ばされたロキは、遭遇した宇宙人種族、チタウリと地球に侵攻することで手を組む。
地上で、無尽のエネルギーを秘めた物体『四次元キューブ』が暴走を始めていた所にロキが現れ、セルヴィグやホークアイを操り、キューブは奪われる。




こんな感じで、世界の危機に対抗する為 ヒーローたちが集まる訳ですが、個々のキャラクターの魅力が半端ないです。

魅力その① ~人物 個々のキャラクター性~ 

   アイアンマン     : 飄々とした見栄っ張り 
キャプテン・アメリカ   :生真面目な生徒会長
      ソー      :優しいが、俺様気質が見え隠れする王子キャラ
     ハルク      :温厚で人の好さそうな 眼鏡 (その実いつも怒ってる)
    ホークアイ    :冷静沈着な無口っぽいが、意外に喋り 負けず嫌い
  ブラック・ウィドウ  :男所帯で引けを取らない姉御肌(怒らすと怖い)
      ロキ      :究極の『かまってちゃん』

と 個人的な印象の塊ですが、被りがないと言いましょうか。
キャラの個性が、各々しっかり立っていて良かったです。


魅力その② ~キャラの魅せ方~

①で挙げたキャラクター性ですが
各ヒーローの性格を理解しきっている台詞や所作といった魅せ方が本当に素晴らしいと思います
特に後半の戦闘シーンは、6人もいるヒーローの魅力を誰一人として殺す事なく最大限に引出し、生かした映像となってました。





魅力③-1 ~戦闘シーン~

アメコミといったら、これは外せませんな。
しかも ボス戦までの間に、ヒーロー同士の戦いも見れるんだからこの時点で腹八分目です(笑)
軽く 『スマッシュブラザーズ』ですよ。  …まぁ、似たような『マヴカプ』ってのがあるけどね...


アイアンマン VS ソー
ロキ護送中にお兄ちゃんが強引にロキを横取りしていくことで見られる戦闘―

パッと見 互角ですが、「機械」VS「雷」って考えるとソーの方が有利な感じしますね。
途中でキャップが止めるけど、続けばジャービスの方に重大な負荷かかりそう...
電気回路積んでる機材に、雷はマジ天敵だからね・・・・
(昔、ソーが家のパソコンに降臨なさったのか、「バチィィッ」って言ったきり二度と起動しなくなった苦い経験がある)

あと ソーが頭突きするんですが、なんとアイアンマンの頭 凹んでるんですよね…。
奴の脳が筋肉なのは分かってましたが、それを守る頭蓋骨もどうなってんだよ!?と感じられずにはいられませんでした。


ハルク VS ブラックウィドウ
VSとは名ばかりで、基本 本彼女は逃げるだけ (まぁ、生身の人間だしね)
ただ、このシーンのお蔭で、ハルクがいかにパワフル&怖い&厄介なのかが分かります。


ハルク VS ソー
パワータイプVSパワータイプのガチンコ対決。この戦い、地味に好きですね。
ハルクのパンチ食らっても反撃できる所は頼もし過ぎます。
特に、ハルクが投げたジェット機の翼をイナバウアーで避けた所は見る度に『おふっ///ってなる。
反射神経ハンパねぇ 脳筋神サンカッケー


ブラックウィドウ VS ホークアイ
アブノーマル(他ヒーロー)に囲まれ 影は薄いが、この暗殺者カップルもだいぶ異常。

今戦は、長距離な弓の射程圏の内側での接近戦に持ち込んだブラックウィドウの方が若干 有利だったかのかな? ホークアイもナイフに切替えたものの、足場の狭い場所の為、小柄なウィドウの方に軍配が上がった感があったね。
彼は、手すりに激しく頭打ち付けた揚句の顔面パンチ食らってのKOと成りました。 (あれはイテェぜ…


キャプテンアメリカ VS アイアンマン
どんな時でもふざけた言動で、揚げ足ばかりとるアイアンマンに切れるキャプテンアメリカ (笑)
…今後、これじゃ済まないであろう ガチ対決(シビルウォー)が待っているっていうね.....


魅力③-2 ~ラスボス戦~

ストーリーの構成的に前半は、ヒーロー達がまとまる為の工程な感じです。
なので、最終戦に来るまでは基本ヒーロー同士の諍いの方が多い印象が強いです。
(それでも飽きずに見てられるけどね)

こんなバラバラなメンバーですが、シールドのコールソンがロキに殺された事でやっと纏まる訳です
根本的に、やられたらやり返す精神は共通事項だったようですね

ということで
チタウリの軍勢が攻めて来る訳ですが、今まで単体での戦いが目立っていた分 チームワーク戦に凄まじくテンション上がる。
やっぱり、最終戦ともなると 今まで以上に熱いです


このチームワークの描き方も見もので、一体となってる感が ビシビシ と感じました
しかも ちゃんと個々の見せ場が有り、バランスがとれている構成は素晴らしかったです

   アイアンマン     : 敵をひきつけ纏めて倒す姿は目が離せない。
キャプテン・アメリカ   :全体の戦場を把握しながら、各々に適確な指示を送る姿は 委員長!!
      ソー      :得意の雷で 次元の穴から来るチタウリを押し返すという力技を見せる
     ハルク      :始めの一撃で、敵の超巨大生物を倒すという圧倒的な力を発揮
    ホークアイ    :戦況を見つつ、ロキに一撃を加えた揚句のノールックショット。ホレナイワケガナイ
  ブラック・ウィドウ  :敵の小型船を奪い、揚句に敵の武器すら使いこなす器用さを見せつける


どれをとっても「コイツにしかできない事だよなぁ…」と思わされましたね。
月並みな表現ではありますが、完璧な適正配置・派手なアクション・素晴らしいチームワークを感じる構成と、どれをとっても最高の出来となってましたな (╹ω╹)


総合的には、「アベンジャーズ」という作品自体は×5
この作品のお蔭で 『アメコミ』自体にハマり、様々なヒーローの作品に出会えた訳ですので、お気に入りの一作です。




・・・と  ここまでは、純粋に作品の感想
今回は地上波版視聴なので、そちらについての感想も軽く綴ります。

まぁ 地上版についての相違点は専ら 【カットシーン】についてですね。
苦言が多くなるかもです・・・・・

通常版を観たのは だいぶ前なので全シーンを覚えている訳ではないのですが、それでも「カットされたな 今の所」と気づけた所は幾つかありました。
(あくまでも、個人的に覚えている範囲なのでご了承下さい)


キャプテンアメリカをどれくらい好きかを 本人に 語るコールの息子
  衣装が古いと思っても、コールソンの勢いに圧倒され はっきり言えないキャップが可愛いのに

ソーがチタウリの説明している所。
  指で角をまねてる兄貴が めんこい のに…… ギリィ (゜皿゜メ)

ハルクが落ちてからの、落下先でのおじさんとのやり取り
  直接話には関係しないが、ハルクのズボンとカメラアングルがいかに鉄壁かが分かる(笑)

ソーが落下する密室から脱出するまの時間
  実際は、もう少し時間かかってた気がする。なんか車輪転がるハムスターみたいな感じだったもん

● ホークアイの洗脳が解けた後の、ブラックウィドウとの会話
  このシーンがないだけで、ホークアイの復帰があっさりしすぎる感じがする。。。

ホークアイのノールックショット
  とりあえず……ぶっ飛ばすぞ()。 一番の見せ場なはずなんだが、何考えてんの?
  D(ディレクターズ)カットじゃなくて、ADカットかと思うたわ!!


戦いの後の、助けられた人たちのインタビュー映像
  ここで、インタビュー受けてる一人が原作者のスタン・リーなんだけどねぇ。

みんなで、無言でシャワルマ食べてるシーン
  今作中、トップクラスな神シーンなんだから、入れてほしかった。シュールさが最高なのに…


……ゴホン。

ノンカットが良いなぁ...という淡い希望は 当然の如く破棄され、カット版に相成りましたが......
通常、143分の所を 二時間の枠(CM有) に収めるといった荒業をやってのけた訳で。

少なくとも、40分以上のカットですわぁぁ
気付けたのは、上記の箇所ですがその他、細かい箇所でカットされてる事になります
お蔭で、ノンカットに近ければDVDに落とそうか画策してましたが、諦めました

それにね……
ノールックショットが ねぇんじゃ価値ねぇワァ… (‐公‐ ╬ )



あと、語るに当たりどうしても引っかかるのは 配給する日本サイドのやり方ですかねぇ....

● 『日本よ これが映画だ 』 という見る人によっては喧嘩腰なキャッチコピー
 事実な点もあるかもだけど、あんな大仰に言わんでも…

●声優の使い方
 だいぶ炎上してましたね。初めからならともかく、わざわざ変更してるから 達悪い

DVDの売り方がなんか面倒くさい
  個人的にはBDの一枚(+特典映像)で十分なんだけど、どれも余計なものがついてくる


これらの面も含めての評価をすると、×5 も点けられないです
もう少し、『考えてくれっ』て声を大にして言いたい今日この頃ですわ。




語ると、こんなところですかね (´ㅂ`)
色々 解せない点も書きましたが、それでも高得点な作品群には入る事は確かですので
これからも 『アベンジャーズ』や、各ヒーロー達(マーベルだけでなくDCも) の新作を楽しみに待ちたいと思います。



最後に

初めに書いた 調子こいて観に行った 『エイジオブウルトロン』ですが・・・・
凄まじく、めっさ ごっさ 面白かった

感想と 致しましては……
   『巨大空母』が空 飛んで、たまげてたあの頃が懐かしかったゼ

……です。
流石に 公開中の作品を語るのは気が引けるし、藤狐も細かく書いていきたい(笑) ので、感想を書くとしたら、DVDが発売する頃でしょうかね。


こんな長文に 最後までお付き合い頂きありがとうございました。
では、また 



スポンサーサイト

comment

管理者にだけ表示を許可する

No title

お!新作観てきたのですね。さすがです!笑
僕は、悩んだ挙句、ターミネーターを先に観てきました。
で、根拠のない想像なんですが、『エイジオブウルトロン』が同時期にあったので、ターミネーターのほうはIMAXでは上映できなかったのかなあ、と。

『エイジオブウルトロン』を観る前に個人的な課題は、『アイアンマン3』『キャプテンアメリカ』シリーズを観ていないので、これを観てからにしようかなあ、と思っているのですが、どうせなら映画館で新作は観たいので、先に観てしまおうかなあとも思っています。
藤狐さんは、先に『エイジオブウルトロン』を観てしまってもOKだと思いますか?(本当は「おいおい!」と僕の首を締めたいかもしれませんが。笑)


『アヴェンジャーズ』は藤狐さんのおっしゃるように、僕も全員の良さをつぶすことなく楽しく豪快にそしてソフトに描いていたと思いました(あ、キャプテンアメリカは観ていないので何とも言えませんが)。

ロキのかまってちゃん←爆笑です。同時に大共感します。
これが単なる悪役ではなくて個人的にはグッでしたね。
(あと、ハルクのチャームポイントが「胸毛」も爆笑)
やっぱりホークアイは人気ありますね~。
ジェレミー・レナーは今後もミッションインポッシブルの新作でも登場するみたいだし、まだまだその二の腕で藤狐さんを悦にさせてくれるのでは?笑

ちなみに、ターミネーターを観てきたときに予告でマーベルの最新映画で、ちっちゃくなって戦うヒーローの映画『アントマン』が流れていました。『アイアンマン』風のフォントで、笑っちゃいましたが、今後もマーベル映画は増えそうですね。
アメコミは歴史があるから、ストーリーや「あるある」を把握することはにわかファンの僕には難しいですが、それでも今後の映像進化と併せて期待大です!

Re: No title

>僕は、悩んだ挙句、ターミネーターを先に観てきました

おッ! 『ターミネーター』良いですね
何やらまた液体金属ロボが派遣される様で、今回はどんな戦いが勃発するのか気になる今日この頃です。(…しかも、イ・ビョンホンが演じてるみたいですね…)

>藤狐さんは、先に『エイジオブウルトロン』を観てしまってもOKだと思いますか?

大丈夫だと思いますよ。やはり、劇場で観と違いますよね(*^_^*) 
あえて挙げるなら
・キャプテンアメリカの過去の回想シーン
・長官ではなくなっているニック・フューリー
この辺りが、若干の関連事項ですね…「アイアンマン3」は、大きな関連は無かったです。

とりあえず、 回想シーンは少しなので、押さえるとしたら 「ファーストアベンジャー」の人物をチェックするだけで十分です。フューリーも、「ウィンターソルジャー」でシールドが壊滅した為に長官でないという事を念頭に観れば、特に問題はないという感じです。

>『アヴェンジャーズ』は藤狐さんのおっしゃるように、僕も全員の良さをつぶすことなく楽しく豪快にそしてソフトに描いていたと思いました

本当に素晴らしいですよね。『エイジオブウルトロン』でも、個性の生かし方は健在でした。
(ハルクの胸毛も 笑)

>ジェレミー・レナーは今後もミッションインポッシブルの新作でも登場するみたいだし、まだまだその二の腕で藤狐さんを悦にさせてくれるのでは?笑

『M:I』もド派手なアクションを期待してます。
これからも、いろんな作品で観ていきたいですね。ジェレミー・レナー…の二の腕を(笑)

>ちなみに、ターミネーターを観てきたときに予告でマーベルの最新映画で、ちっちゃくなって戦うヒーローの映画『アントマン』が流れていました。

『アントマン』もいいですね。「史上最小の戦い」との事ですが、巨大化した部屋での戦いは、また違った迫力がでるのではと思っております。しかも、なにやら、この作品でもエンドクレジットで次回作の告知があるという情報を聞いたので、それを含め一見の価値有りと判断しております。

新作がどんどん発表される為、私の中でアメコミブームがより激化していく事は明白ですね(笑)
訪問者さま
プロフィール

藤狐 (ふじぎつね)

Author:藤狐 (ふじぎつね)
―巣穴―
 東日本
―誕生日―
 アンディ・ガルシアと一緒

訪問ありがとうございます。

洋画に偏りがちな気ままな感想文で、内容と好みの場面をピックアップしてツッコミ入れてます。
アニメ・小説の感想、日常もちらほら登場。

気分に乗じて書いているので、シリーズ物は ばらけがちです。
また、ネタバレは大いにありますのでご注意ください。

☆作品一覧はこちら☆

最新記事
カテゴリ
最新コメント
月別アーカイブ
ご挨拶
こんにちは 初めての方は初めまして
ポチっとな
どちらでも構いませんので、押していただければ幸いです
ブログラム
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。