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元組長VSゾンビ IN 離島 ~ それって、なんていうオブジエンド? ~

お久しぶりです

前回の記事では、まだ暑いと茹だってましたが、今ではもう肌寒い時期になりまして…
気付けば、早いもので もう一桁月ラストですね。(その月もすでに終盤....)


今回のUPは久しぶりに 邦画行ってみたいと思います (o゚∀゚o)b
レンタルがやっとスタートしたので、早速借りてきました!!

はいっ
  『 Zアイランド 』

アレです。。。
題名の通り、ヤクザの元組長が離島でゾンビと戦うヤツです
芸能生活30周年記念の哀川翔主演の、品川ヒロシが監督の作品ですね。


この映画、実は劇場でも見ました。
基本 観に行くのは洋画が多く、邦画は少ないのですが、公開時 『龍が如く』ブーム中 でしてね…(笑)
(『アウトレイジ』、『竜三と七人の子分たち』とか『25』(哀川翔主演のVシネ))とかアウトローなのばっかり見てたなぁ.....)


今作の設定を知り、極道がゾンビと戦うって.......それって....( ´゚д゚;)?

  『 龍が如く OF THE END 』 ですやん

っと、興味を持ち観に行った次第です。。。


では、感想参りたいと思います

誰が生き残るとか ネタバレはモロに詳しくありますので、ご注意あれ。



※ストーリー※
 宗形組組長の宗形博也が弟分の武史や信也たちと高級クラブにいたところ、敵対する竹下組に襲われる。武史は敵討ちをしようとするが失敗し、逮捕される。竹下組との抗争が元で宗形は足に傷を負い、組は解散に追い込まれた。
 宗形は運送業を営みながら武史の娘・日向の面倒を見ていた。服役していた武史がようやく出所するが、日向は前科者の父親に会いたくないからと家出してしまう。日向が向かったのは家族との思い出の場所、銭荷島だった。
 宗形や武史、信也、武史の元妻の桜は彼女を追って銭荷島に行く。

 銭荷島には組のクスリを持ち出した竹下組組員の吉田あきらが逃げ込んでおり、竹下組の者たちもまた島に向かっていた。
島では島民たちの間で咳と高熱が出る謎の疫病が流行。組から盗んだクスリを独自に調合して島民たちに売りつける吉田は自分にもそのクスリを打つが、謎の発作が起きて死んでしまう。しかし吉田はゾンビとなって蘇り、島民たちに襲いかかったため島はパニックに。 宗形たちや竹下組、ゾンビの戦いが始まる。
(Movie Walker 参照)


とまぁ、こんな内容でして、「なんていうトンデモ設定だ (・ε・`;)」 となりますよね。

実際 見た感想と致しましては……★3.5 かな

邦画ということもあり、ミラ・ジョボビッチ無双版 : 『バイオハザード』 ほどの洋画アクションほどは無理かなぁと思いハードルを下げたのが功を奏したようで、意外に楽しめましたね。

公開終了ギリギリで見に行きましたが、大画面で見ておいて良かったと思えた作品でありました。
DVDで済ますことになってたら、少し後悔してましたな



――という訳で、結構面白かったです

まとめると
 ●各出演者の演じるキャラの個性がしっかり立ってる
 ●芸人枠の出演陣の演技力
 ●アクションシーンは思ったより見物

こんな所が、個人的に楽しめた点ですかね


そんな感じで、上記の点に絞って各感想参ります。



●各人物の個性がしっかり立ってる

個性や役割など 単純であるものの薄いという訳もなく、キャラ設定が分かりやすかったかな
お蔭で、早い段階で全員把握する事が出来ました。
約100分と長くない映画だったから、結構助かりましたね

ということで、人物紹介。

芸人枠も多いですが、Vシネ俳優枠もいるお蔭で、龍が如くに出てる方もチラホラおりましたね
( 面子揃えれば、リアルに 『 OF THE END 』 作れるんジャネ?と思ってみちゃったり Ww)
ちなみに、(E:◯◯)は、装備武器です(笑)。


まず、宗像グループ

宗形博也 (E:日本刀)
今作の主役の元宗形組組長さん。組解散後、弟分の信也と運送業を生業にしていた。
家出した武史の娘の日向を探しに、ゾンビ犇く銭島へ行く事になった方。

演じるは、哀川翔です。
芸能生活30周年で111本目というポッキー作品がまさかのVSゾンビ

・『宗像』ってコーチしか出てこない。。。
・足痛めてる割には互角に戦える謎の機動力
・組を纏めてただけの事があった為か機転が利き、謎の頼りがいと安心感があった
・日本刀でゾンビをバッサバッサ切り倒すシーンがかっこよすぎる
 ( 同時に 『BLOOD+』 が過った…長身のチェリストを呼びたくなったよ…(笑))
・龍如でいうところの品田に引っ付いてた高利貸し 高杉浩一


信也 (E:ライフル…だった気がする)
湘南乃風・RED RICE 演じる宗像の子分
組解体後、宗像と共に運送業を生業に生計を立てていた。

・他の俳優陣に引けを取らない演技力があった
・図体は大きいが、仲間内には人懐こく 意外に愛嬌があって地味に好き
・体重が111㎏の設定の割には、結構動けるしスタミナもあった
 (ってか111㎏って、哀川翔の出演作品111本目アピールかなぁ.....関係ないかっ)
・死んでほしくなかったので、生存組にいたことは正直嬉しかった (好きなキャラは、十中八九死ぬ)


武史 (E:斧 ←ダメージ与えた時の絵面が一番凶悪だよね)
鶴見辰吾演じる宗像組元幹部で宗像の弟分で家出娘・日向の父親
竹下組にカチコミかけて、10年の服役を終え出所した白髪ネギ。

・過去シーンでの、幼い日向と奥さんの桜との仲睦まじさ マジ神。。。
・なんだかんだ言って、めちゃくちゃいいお父さんだった
・本島への110連絡の際、ミスやらかして頭ポカポカしてたのがクソ可愛い
・龍如でいうところの佐川司。人を龍如ブームに追い込んだ『龍が如く0』での登場の為、終始佐川さんにしか見えなかった(笑)
 (逸れるけど、地味に佐川さん好きです……名前名前以外はそうでもないんだけど、「 司 」って音 良くない?  )


(E:勇者の剣 ←これマジ名称だかんね)
鈴木砂羽演じる高級クラブのママ、でもって日向のママでもある
娘を探しに宗像達と島に向かう。

・まさか、「勇者の剣」をチョイスするとは思わなかった
・剣道経験有ってだけで向かってくるゾンビを臆する事なく切り捨てる姿に唖然。。。
 (普通無理  姉御 ハイスペック過ぎやしませんか....)

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━
原因の一つでもあるJK達である家出娘グループ

日向 (E:なし 基本体術)
山本舞花演じる武史と桜の一人娘。久しぶりに娑婆に出てくる父にどんな顔して会えばいいか分からず、母の桜から聞いたタイムカプセルを探しに家出と称して銭島来る。
格闘技をやっており、大の男でも地面に沈める実力をもっている。

セイラ (E:ヒノキの棒(笑) &体術)
水野絵梨奈演じる日向の家出に着き合う女子高生
彼女も格闘技をしており、かなりの手練れ。他にもダンス・英語・お茶・華道と英才教育を受けている。

・二人ともそんなに不良少女ではなく、素直な面もあったのが好感持てた
・冒頭で観れるこの二人VS島のチャラ男とのアクションは構図とかBZMとかが良かった
二人とも生き残って欲しかったが、そうは問屋が卸してくれなかった
・日向一家の再会シーンは、凄まじいほど切ない

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━
敵勢力・竹下組の面子である 外道グループ (笑)

吉田あきら (E:強いて言うなら薬。でもって終始状態異常)
組の薬を持って銭島へ飛んだ竹下組の構成員でもって、全ての元凶。
独自に調合した薬を自分に打ち、ゾンビ第一号になった。

演じるは、宮川大輔―
特集で見ましたが、監督含め出演者に総じて頭を下げられるのも分かるレベルでフルボッコにされてました

・腕をだらんと下げた状態での全力疾走はキモいんだけど、同時に滅茶苦茶シュール
・どつき倒された上、最期は頭を傘で刺されていた…(作品中でも屈指のグロ映像)


反町 (E:拳銃&けったいなデザインのナイフ)
キム兄演じる竹下組の幹部で、武闘派なヤクザ。
こってこての関西人で、『お前はもう死んでいるっちゅうやっちゃ』が口癖のかつての宗像のライバル。

・口癖といい最期の言葉といい出てくる、『北◯の拳』パロは誰チョイス? .....監督かなぁ
・死亡フラグビンビンに立ちまくるほどの鬼畜所業を発揮しまくってた


内田 (E:拳銃 …確かナイフも使ってたかな)
千鳥・大悟演じる反町の弟分。かつて反町、ジョーたちと共に宗像組を襲撃した。

・衣装の着こなしが色々な意味で半端なかった。あの手の衣装 似合い過ぎ…
・方言が反町とは違う印象を受けまして、なにやら聞く所によると「岡山弁」らしい
(広島弁に似てる感じだけど、所々はやっぱり違うみたいですね。。。ちょっと分かりませんでした


ジョー (E:デカいナイフ)
反町の弟分。女とみればすぐに遅いかかる巨漢の変態&エロ坊主。

・.......うん まぁ こういうヤツは必ず一人はいるよね
・噛まれたから 「厄介な敵が増えた…」とか思ってたけど、あっさり片付けられてた


木山 (E:拳銃)
中野英雄演じる 竹下組若頭で、けんかよりも頭脳勝負の関東ヤクザ。
武闘派の反町と敵対している。

・なんか、今思うと色々不憫な人だった。。。
・最期に一矢報いた結果になった事が、小気味良かったな (地味にこの方も好きなんで…)
・龍如でいう所の渋澤啓司
 既に出てると思ってたから、鶴見辰吾と同じく『龍が如く0』での登場だと知ってちょっくらびっくら


竹下組長
まさかの小沢仁志演じる絶大な勢力を誇る竹下組組長
吉田を捕らえる為、木山や反町らを銭島へ向かわせる。

・友情出演だけあって数分しか登場しないが、威圧感だけなら間違いなくラスボス
 本島がゾンビだらけになっても、いい勝負しそうだとガチで思える相変わらずの顔面凶器存在感を遺憾なく発揮してました
・ここだけの話、友情出演でも小沢さんがでると知り、興味持った所も少なからずあったりする(笑)
 (あのハスキーがかった声質がなんとも気になるんですよねぇ )
・龍如でいう所の久瀬大作さん。
 映像でも見たけど、相手する事考えたら確実にゾンビより恐ろしいモンだったよ…

彼の登場は、『OF THE END』とは時系列が違いますが、ゾンビだらけの神室町に放りこんでも多分 大丈夫じゃないかな
素手でもイケるんじゃねーかなぁと…ちょっと見てみたいです。

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━

最後、銭島の人物たちである島民グループ

しげる (E:ショットガン)
島唯一の医者だが、女たらしで直せるのは風邪くらいというヤブ医者
演じるは、風間俊介。

・風間俊介は、どっかで聞いたと思ったら遊戯の声してた人だったね
・ゾンビについて、フィクションの設定ありきで話して呆れられてる上 役に立ってないけど、私も参考にしちゃうと思う
・ナヨいと思わせて、仲間が殺された時のブチ切れ方と潔い死に様が印象的だった
・最後、反町に偽の鍵渡したことは賞賛に値するよ

白川 (E:拳銃、ライフル)
島の警官で拳銃を撃ちたいだけで警官になったが、のどかな地元勤務に配属され、不満タラタラ
演じるは、窪塚洋介。

・チャライんだけど、武器がなかった状況下で唯一の武器所有者 だったから心強かったかな
・最期が意外にも漢らしかった

作田 (E:バット)
島の漁師。レゲェをこよなく愛する(←これ伏線な)天然キャラ
演じるは、般若。

・漁船につんであるSOS(サクタ・オリジナル・スピーカーユニット)は、リアルな宗像のSOSに駆け付けるという伏線回収は滑らかであったが何となく察する事も出来た
・地味に生き残ったと思ったんだけど、間に合わなかった感じたよなぁ。。。



●出演陣の演技力

哀川翔、鶴見辰吾や中野英雄そして小沢仁志といったVシネな方々の演技はもう「演技力」なんて言葉じゃ言い表せないレベルまで到達してますよね。 もはや色々超えてるもんがありましたよVv

また
監督が芸人だけあって、出演陣も宮川大輔筆頭にお笑い芸人が多かったものの、演技面に関しては全く問題ありませんでした。
そして、その演技を生かせるようなキャストの配置がグッジョブだと感じましたね。
特に、キム兄と千鳥の大悟は「ほぼ素だろ…((( ゚∀゚;)」と言いたくなるレベル (笑) 何アレ…怖い.....

あと 忘れられないのが、やっぱり宮川大輔ですな
ほぼゾンビメイクでの出で立ちは、忘れろって方が無理ゲーだよね。
とにかく、面白いシーンばかりでしたよ ……最期以外は.......



●アクションシーンは思ったより見物

アクションは、スローモーションが多様に使われてまして緩急のついた リズミカルなアクション映像になってましたね
手法としては新しくなく 古典的なのですが、個人的にはこの手法も好きなんで結構満足です。
BZMのチョイスや入れるタイミング等も良く、いい塩梅に仕上ってたのではないでしょうか


要所要所で見られる そんなアクションは、個人的に一番白熱したのはやはり 〔宗像VS反町〕

最後の漁港に向かう所で勃発する訳ですが、短いながらもカーアクションも取り入れられ意外に派手でした
しかも、この二人が戦うのは宗像達が乗ってきた大型トラックの荷台。。。

ゾンビ島にトラックは心強いものだけど、正直
 (´-д-)。o○(なんでわざわざ これで来たんだろうか)
と過ったのですが、これがしたかったんですね。



最後、反町をトラックから落とし勝つ訳ですが、決着のつけ方も結構好きです。
向かってきた反町に太ももを刺される訳ですが、ここでも伏線回収

昔 反町に襲撃された時の怪我で神経が切れているという事で、ワザと反町に太ももを刺された宗像。
これには反町も驚き、その一瞬の隙をつき 切り付けトラックから落とし決着―


この一戦は、伏線回収もきっちりで観てて小気味良かったですね。。。
特に、今まで散々「これだから関東の人間はノリが悪い」と馬鹿にされても聞き流していた宗像の初めての切り返し―

『関西人はノリが良すぎて嫌いなんだっ!』

ここでの台詞は、今までの過程があったお蔭で より痛快でしたね ╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ !
なんか 溜まってた鬱憤が晴れたというか、溜飲が下がった思いがしました。



あと 印象的だったのは、反町の口癖をパクリ、宗像が倒れている反町に向かっていう台詞―

『お前はもう 死んでいる…だっけか?』

これも好きですね。 観ててスッキリ

しかも、主題歌の『Z ~俺等的逆襲~』の一節
 ♪お前はまだ生きている
 ♪お前はもう気づいている

という この台詞の対極と思えるような言葉があり、強く印象にも残りました。
個人的にすごく気になったんですが、意図的に入れたんでしょうかね


ただし、反町の最後の台詞 「我が生涯に一片の悔いなし」
あれはやり過ぎ…… 一番の強敵が死ぬ訳だから、もう少しオリジナル性だそうゼ



こんな所でしょうかね。
ここまでの個人的に楽しめた点や、全体の構成や表現などを含め総括すると

◯駆け足で雑な感じが否めないが、各キャラが雑ではない為、普通に楽しめた
◯仲間や敵が転化する展開や反応の描き方は、典型的だがギャップを生かし上手く表現していた思う
◯キャラの死に際の描写は特に凄い。仲間の死に際が潔すぎて好きじゃなくても最期に好感上げて逝き、敵勢は見事な因果応報という対比が良かった

という感じかな
ハードルを下げて 何も考えずに見れば、結構楽しめる作品です。
時間も100分と見やすい時間なので、手軽に楽しるゾンビ作品ではないでしょうかね




・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

最後に、作品とは直接関係ないのですが……
刀でゾンビ振り回してる宗像をみて、龍が如くの 『 OF THE END 』の他に 『 維新 』 も出てきちゃいまして……

『龍が如く 維新 -OF THE END -』
という新撰組VSゾンビという設定で作ったら ツッコミ所あり過ぎてヤバくねっ とか思ってたら、『Zアイランド』に収録されていた告知の中のとある作品をみて絶句。



「新選組オブ・ザ・デッド」
幕末の京都に突如として現れたゾンビと京を守る新撰組との戦い―

藤狐「………ッッッ (思った矢先に実行者をみて、余りのとツッコミ所満載画面に驚きのあまり喀血)




・・・うん・・・・・・・・『龍が如く』シリーズでは、しない方が良いかもしれないね

そんな事も思わせてもらえた、今作 『 Zアイランド 』 でした。。。

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藤狐さん、こんにちは~

この映画、極道×ゾンビで、藤狐さんのツボを押さえていそうです。笑
これが、ドラキュラだったら尚更だったのでは?

僕は未見ですが、ダイゴやキム兄はイメージ通りなんでしょうね~

余談ですが、こないだ見たTV番組に「モニタリング」だとかいうのがあって、まあドッキリみたいなやつなんですよ。
それに哀川のアニキが自分だけ幽霊が見えているというドッキリを仕掛けられていて、かなり笑いました。
リアクションとネタバレされた時のリアクションがかっこよくも笑えました。

Re: こんにちは

コメントありがとうございます。

この作品は、結構ツボでした。
ダイゴやキム兄はイメージ通りの厳つい演技で、もはや素なんじゃないかと疑うレベルでした(^^;)

ちょい若おやじさんの仰るとおり、極道×ドラキュラでも行けると思います。
ドラキュラな極道とかでも行けちゃう気がします(笑)

と同時に、『極道大戦争』という邦画が頭を過ってしまいました。
未見ですが なにやら、バンパイアのヤクザに噛みつかれた人間が次々とヤクザ化してしまうという 何のこっちゃな設定でしたね…。


> 余談ですが、こないだ見たTV番組に「モニタリング」だとかいうのがあって、まあドッキリみたいなやつなんですよ。
> それに哀川のアニキが自分だけ幽霊が見えているというドッキリを仕掛けられていて、かなり笑いました。

「モニタリング」見た事あります。
ただ、哀川翔が出たというのはこのコメントで知ったので観たかったなぁと思いました。。。
演技だけでなく 普段もかっこよくユーモラスたっぷりなので、バラエティでも面白いですよね。
とんねるずの「男気ジャンケン」という企画に出ている時が、結構好きだったりします(笑)
訪問者さま
プロフィール

藤狐 (ふじぎつね)

Author:藤狐 (ふじぎつね)
―巣穴―
 東日本
―誕生日―
 アンディ・ガルシアと一緒

訪問ありがとうございます。

洋画に偏りがちな気ままな感想文で、内容と好みの場面をピックアップしてツッコミ入れてます。
アニメ・小説の感想、日常もちらほら登場。

気分に乗じて書いているので、シリーズ物は ばらけがちです。
また、ネタバレは大いにありますのでご注意ください。

☆作品一覧はこちら☆

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